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私が心がけていること

 

私は若いこと、特に高校生の時や大学生のころにはよく自分の気持ちばかりを押し付けた恋愛をしていました。
苦しいこと、悲しいこと、嫌なことは遠慮なく言って相手を困らせていたことも多かったのです。
決して自分の気持ちに嘘をつくのが良い、我慢することが偉いというわけではないのですが、
相手の気持ちになってこれをこういう言葉で言えばどう思うのか、まずワンクッション置いて考えるようにしているのが現状です。
同じ寂しいという気持ちを相手に伝えるのでも、何で寂しくさせるのではなく、
早く会いたいなって言えば可愛げもあり相手には本来の寂しい気持ちも伝わりお互い嫌な気持ちにはなりません。
ストレートで言いたい気持ちもわかりますが、お互いがWINになる方法を考えるのが大事な恋愛のポイントです。

 

モテ期

人生にモテ期が何度かくるっていうけど、私のモテ期は20歳だったのかも。
大学の同級生から次々に3人から告白され、三角関係になったり大変でした。
まだ、その当時は恋愛に慣れていなくて、告白されたけどお付き合い出来ない、ケド毎日会うし関係を壊したくないとか、もう頭の中ぐちゃぐちゃで。
その時を思うと、モテてないが相手に不満もあるが一人の人と何だかんだ上手くやってる今が一番幸せなのかも。
恋愛って、人げん壊すことも出来ちゃうし、ほどほどがいいのかな?
もっと自分に合う人を探すには恋活サイトなんかを利用するのもアリかも。

 

オタクコンに参加してみた

私はオタクだ。世間一般のイメージ通りのアニメマンガゲーム声優が好きなオタクだ。
でも、他のことに興味ないわけではない。彼氏だって欲しいし、
服や化粧品だって好きだし、美容院で髪もちゃんとキレイにしてるし、
ネイルは…お金かかるからサロンにはいかず、自分でマニキュア塗るくらいだけど、趣味がオタクなだけで、普通の女なのだ。
共通の趣味ならば、ドン引きされずに恋愛に発展するかな…と思いオタク向け合コンに参加してみた。
オタクの男って80%くらいの確率で身なりに興味がないらしく、本当に彼女が欲しいのか、
誰かに言われて仕方なきくこの場に出されてるのか、自分のファッションがまずいのが全くわかってないのか。
お母さんに買ってきてもらってるんだろうなって感じのファッション、
ジャケットやコートではなくて、ジャンパーやパーカだった。
いい歳した社会人の合コンの服がパーカってどうなんだろうか、かなり脱力した。

 

出会いがないと嘆いている方達へ

近頃では出会いの形に色んな方法が増えてきました。
スマホの普及などで普段出会えないような人に出会える確率が上がってきています。
そんな中でも、私の周りの独身女性達は毎日のように「出会いがないから彼氏が出来ない」と嘆いています。
そういう私も独身なのですが、現在付き合っている男性とは流行りの「街コン」で出会いました。
出会いがないと嘆いている女性達は、厳しい社会状況の中で恋愛くらいは自分の思う通りにしたいという意識が強すぎて、
男性に求める条件が厳しすぎる事が原因となってきます。
他人に厳しくするには自分に厳しくするのと同じなので、女性らしくおおらかに構えていれば、この人だとピンとわかる日がすぐにでも来るはずです。

 

私のモテるコツ

人生にはやはりモテ期みたいなものがあると思います。
私は大学生の頃がそうでした。サークルは吹奏楽をやっていて毎日充実していました。
やりたいことを一所懸命やっていた時期でもあったので、何人かの男性から声をかけられ、付き合ったりしました。
そのような体験から、モテるときとは何かに一生懸命だったり夢中だったりして、
素の自分が出せているときだと思います。毎日が楽しくいきいきしていたので、魅力的に映るのかもしれません。